よくある質問

フリーフォールの落下時間はどのくらいですか。

上空4500メートルからのダイブの場合約60秒間
上空3600メートルからのダイブの場合約45秒間
上空2700メートルからのダイブの場合約25秒間

フリーフォールの落下速度はどのくらいですか。

最大で時速200kmです。

体重制限はありますか。

95kg以上のすべての人は、ドロップゾーンでタンデムマスターの評価を受けます。 95kg -104.9kgの人は50ドルの重量追加料金、105kg-114.9kgは75ドルの重量追加料金、115kg +は100ドルの重量追加料金がかかります。 最小重量は30kg / 66lbsであり、すべての乗客はハーネスに安全に収まる大きさでなければなりません。

年齢制限はありますか。

年齢制限はありません! 94歳までの乗客を連れてきました。 子供がジャンプできるかどうかは、年齢(6歳以上)、体重、サイズ、ハーネスの適合性によって決まります。最小重量は30kg / 66lbs、最小高さは1.2m / 47.2インチです。すべての乗客は、ハーネスにしっかりと収まる必要があります。 12歳未満の子供は、最大高度9000フィートからのスカイダイビングが許可されています。 すべての子供は、当日タンデムマスターによる評価の対象となります。 18歳未満のお客様は、書面による保護者/後見人の同意が必要です。

飛行機にはどのくらい乗りますか。

到達高度により異なります。上空4500メートルからダイブする場合は、15分ほどかかります。

全体の所要時間はどのくらいですか。

クィーンズタウン中心街より発着、所要時間は約3時間半です。

1日に何回出発していますか。

冬期は8:30am~2:30pm、夏期は7:30am~3:30pmの間、1時間おきに出発しています。天候や空席状況によりご参加いただけない場合もあります。予めご了承ください。

航空機はどのようなタイプですか?

クィーンズタウンでは、セスナ・キャラバンSupervan 900を運航。

友達と一緒の航空機で飛べますか?

お客様9名まで搭乗いただけるので、友達と一緒に飛ぶことができます。いろいろな条件がありますが、できるだけグループが同じ航空機に乗れるよう努力します。

何も持っていったらよいですか?

多くはありません。落ちないようなしっかりした運動靴と季節に合った服装を着用してください。冬季は分厚いジャケットひとつよりも、重ね着をいくつもするほうがよいでしょう。

度付き眼鏡をかけていますが、はずさなければなりませんか?

いいえ。ゴーグルは眼鏡の上にかけられます。

コンタクトレンズは大丈夫でしょうか?

はい。レンズが乾燥したときのために、念のため洗浄液をお持ちいただくほうがよいでしょう。

安全記録はどれくらいですか?

20万回ジャンプという素晴らしい安全記録を保持しています。すべてのパラシュートには、予備用パラシュートと自動開傘装置が備わっています。

行き方をおしえてください。

クィーンズタウンの集合場所は、中心部にあるスカイダイブ・センターです。そこからドロップゾーンへお連れします。

見学者は同行できますか?

お客様が乗車するバスに限って、座席に余裕がある場合は無料でお連れできます。ただし確約はできません。ご自身の車で移動する場合は行き方をご案内します。お客様1名につき見学者は1名までです。一番最後のツアーの場合は見学者をお連れすることはできません。

天候が適さない場合はどうなりますか?

スカイダイビングは天候にとても左右されやすいアクティビティなので、状況によってはジャンプできないこともあります。催行できない場合は、お客様の都合に合うよう再手配の努力をします。この理由から、お客様には旅行日程の中でもできるだけ早めのスケジュールで手配し、予備の日を設けるようおすすめしています。旅行中に次の手配ができない場合は、どこで支払ったかに関わらず、全額を払戻しします。

カメラを航空機に持ち込んでもよいですか?

残念ながら、安全上の理由と保険の適用条件により、個人使用のGo Proを含むカメラの機内持ち込みは禁止されています。危険を伴なうスカイダイビングの特質により、装備類はすべて入念にチェックされなければなりません。ただし、準備中に地上で撮影するのは問題ありません。スカイダイビング中は、一緒にジャンプをするプロの専用カメラマンが写真やビデオを撮ります。

クィーンズタウンのドロップゾーンまで自分で運転して行ってもよいですか?

はい、できますが、事前にNzoneスカイダイブ・センターでチェックインを済ませ、説明を聞く必要があります。そこでドロップゾーンへの行き方をご案内します。

そちらで保険には加入できますか?

残念ながら当社では保険を販売していません。ニュージーランドのACC制度により、医療費がカバーされるケースはあります。タンデム・ジャンプをカバーする保険を扱っている保険会社もあります。

怪我や疾患をかかえている場合にもジャンプできますか?

ご自身で確信をもてない場合は、スカイダイビングをする場合の怪我や疾患の影響について医師に相談してください。当社では医療的な問題についてアドバイスはできません。

 

icon

Photo & video

We recommend you commission us to shoot, edit and compile a complete documentary of your NZONE skydiving adventure.

VIEW PACKAGES icon
icon

Book Now

Queenstown is the birthplace of Tandem Skydiving in New Zealand, also known as the ‘Adventure Capital of the World’.

BOOK NOW icon
icon

Contact Us

Have a question - contact us and will help answer anything we can. Look forward to hearing from you.

TALK TO US icon
image
Absolutely amazing. My best experience in Queenstown so far. Just breathtaking.
- Josh (USA)

Embrace
the fear

I’m not telling you it’s going to be easy - I’m telling you it’s going to worth it!
- Sefan (Germany)
your-photos-and-videos